物流-Logistics

受注から発送までの『モノ』の流れを物流と言います。
商品が届いて後のユーザーレビューの領域でも、
現品そのものの話以外に、商品が届くまでの時間や梱包の状態などもシビアに反映されます。

3PL、WMS、クラウド型物流サービス、RPA、AI…
物流のクオリティを上げつつ、高効率化・自動化が図れるサービスを提供している企業のセミナーを紹介しています。
激化するEC競争社会を勝ち進む一歩に成り得るヒントを探してみてください。


【後編】スクロール360が展開する“次世代型CRM物流”とは?

2020-09-07

今年5月に稼働開始をした株式会社スクロール360の新物流センター、スクロールロジスティクスセンターみらい(以下「SLCみらい」)にECセミナー.jp編集部が潜入! 前編では、「SLCみらい」を関東に創設した理由やリピート通販に強みを持つCRM施策まで幅広くお伺いしました。後編では、気になるスクロール360に依頼するメリットや具体的な強み・企業ビジョンについてお話を伺います。

【前編】潜入!「SLCみらい」がアフターコロナに負けない理由と最新鋭設備

2020-08-31

今年5月に稼働開始をした株式会社スクロール360の新物流センター、スクロールロジスティクスセンターみらい。秋葉原からつくばエクスプレスで40分のみらい平駅から、徒歩で通える好立地9,000坪と、自社倉庫では関東最大級の規模を誇ります。 今回はその話題の新物流センターにECセミナー.jp編集部が潜入! 前編では、関東に創設した理由やリピート通販に強みを持つCRM施策まで幅広くお伺いしました。

「物流業者の視点から見る、これからの越境ECで攻めるべき国とは?~当社事例から学ぶ海外進出成功のカギ~」

2020-05-19

越境EC市場が毎年拡大していく中で、海外進出に乗り出す日本のEC事業者は今や珍しくありません。 国内ECに慣れている事業者でもなかなか一筋縄ではいかないのが越境EC市場。 創業から一貫して越境EC特化の物流サービスを行ってきた当社ならではの視点から、通関事情や消費者のニーズを踏まえ、今、越境EC進出にお勧めの国をピックアップしてみました。 これから海外進出を検討されている方、既に進出しているが問題を抱えている方、などなど、リアルな物流事情を求めている方向けにお話いたします。

LTVを上げるおもてなし物流とは?

2019-11-21

スクロール360は、親会社スクロールの長年培ったノウハウ、コンタクトセンターや物流センターのインフラを使い、他社の通販の支援を実現しています。LTV向上やRFM分析を最大限に活かす方法や成功事例を詳しくご紹介いたします。

グローバル販売を視野に入れたサービスの構築

2019-06-10

国際物流・国際輸送から、物流倉庫業務、国内輸送までを提供できる、SGHグローバル・ジャパン株式会社のセミナーでは、『グローバル販売を視野に入れたサービスの構築』をテーマに、 越境EC展開時の注意点、海外の物流事情や、カスタマーサービス、オフ・オンライン決済など、単一国内流通とは異なる領域での展開戦略の注意点について解説しています。

物流受難時代のリピート出荷戦略 ~分散出荷による送料削減と、出荷自動化~

2019-05-08

ECの進化によって、劇的に変化した物流。配送スキームが細分化された時流に対して、同社が提供するクラウド型流通プラットホーム『はぴロジ』。「倉庫のネットワーク化」「同梱制御の自動化」「分散集荷」に焦点を当てて解説します。

3PLの物流ロボット活用の方向性

2019-04-04

今回のセミナーがおそらく日本で初めて実践的な情報をお伝えできる場になろうと思っておりますので、どうぞ期待していただきたいと思います。私からは物流ロボットにはどのようなものがあるのかといった点から、全般的なイントロダクションについてお話をさせていただきます。

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